市販のカラーと美容室のカラーの違い。ダメージ編

皆さん、こんばんは。

ただいま自分の頭でヘアカラーの『色の染まり方』について実験してる久保田です(^^)

その模様はまた後日書かせて頂きます\(^-^)/

今回は『市販のカラーとサロンカラーの違い ダメージ編』になります。

さて今回はどのような違いがあるのでしょうか??

その前に。。。

皆さんは「アンモニア」って聞いたことがありますでしょうか?

ありますよね!?

そう!

例のアレです。

実はこのアンモニアがダメージ差を生んでいたのです!(^^ゞ

このアンモニアが髪に残ると時間経過と共に髪に悪さをして痛めていきます。(T-T)

では!
他の違いについてもまとめて書きますねー

市販

・髪に残りやすいアンモニアを使っている

・誰での毛でも染まりやすいように「必要以上に髪の体力を奪う」処方になっている

サロンカラー

・髪の毛に残らないアンモニアを使ってる

・髪の体力を「必要最低限しか奪わない」処方になっている

がダメージについての差です!

市販のカラーで染めてこんな経験はないですか??

・染めたらバシバシになった

・最初はいいけど、褪色したらかなり明るく褪色してしまった。

ダメージの原因はこれらが理由になってるんですね(~o~)

ちなみに!

前回の『色編』で書きました、色がすぐ落ちる原因は
「髪の中でしっかり染まるか染まらないかの違い」
とも書きましたが。。。

必要以上に髪の体力を削るからすぐに色が褪色する。

というのも実は原因なんですね。汗

当サロンで一押しの「ハイクラスカラー!」

これはダメージの原因になるものを『従来のサロンカラーから、さらに!40%もカットした処方なんです。^^』

ただでさえ傷みにくいサロンカラーから、40%もダメージを抑えたなんて凄いですよね‼

そんなサロンカラーを是非とも体験しにご来店下さいね~\(^-^)/

次回もカラー剤について書いていきますね♪

kubota

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